文体診断、解析に挑戦(面白いですww)

最近、やっと体力が戻って参りました。

旦那様も、私の悲惨な、魂のガス欠状態に、やっと気がついてくれた模様。
これからは、今までよりも、もっと労って貰えそうです。うっしっし。
最近は、ねだると、ただ黙って膝枕してくれますよ。
旦那様の膝枕で、2人で一緒に撮り溜めたドラマとか、テレビ番組を観ていと、一番元気が回復する。
…ってことに気が付きました。何でか分からんのだが…。

オキシトシンが沢山出るから…かしら…??

っていうか、労ってもらえなきゃ、すぐ死んじゃうよう…( ;∀;)
タンポポよりも、生命力がないからな、私は…。

あいつらはすげえ。

最期は綿毛になって、どこまでも風にのって飛んでいって、自分の子孫を残しまくるんだぜ…?

女同士の陰謀渦巻く、巨大なハーレムを持ってる、どこぞの王様みたいですよ…。
私には無理!!

という訳で、皆さま、こんにちガスエネルギー。
6割がた回復。



やってみました。

文体診断ロゴーン





私は、何故か、太宰治氏と縁があるようです。
何でか、太宰がトップスリーに、大体ランクインします(最近の記事を、いくつか試しただけですがネ…^_^;)。

なんか…。この感情は何だろう。

ていうか、読んだ事ないのだけれど。
そして、むしろ嫌いな作家なのだけれど。


男は家族を守らないとあかん!!
それが出来ん男は男じゃない!!


他は、知らない作家さんがランキングにランダムに入ります。所謂、黄金期の文豪や、有名人ですね。私は、坂口安吾先生と、似てると言われたかったなぁ…orz

物品のレビューや、旅行記、書評では、また全く違う作家さんの名前が出てきます。
ウィキペディアで、その作家さんを、すぐに検索できるので、非常に便利。

私の場合は、文章の硬ささえ何とかなれば、今の文章なら、感覚で書いても、オールAを余裕でとれるので、多分審査基準は、甘々なのかもしれませんね。
プログラムとしては、著者一人につき、一冊を、文章の評価の対象にしているようですし。

所が、文章の硬さ、という表現が、いまいち良く分かりません。

難しいなぁ。

私は右脳全開人間だからな。論理的なことは一切だめなのだww

でも、ロゴーンの診断を、特別には厳しく感じない程に、私も少しは成長したのかな、と…。文章的な意味でね。

因みに、誤字も見つけてくれると有難いんだけどなぁ…ww


そして、小説の診断もしてくれる、小説形態素解析というものもありました。

こちらは、もっと論理的に「解析」してくれる感じ。
小説に特化していますね。

なのですが、私、国語の授業中、『国語に関しては、赤点など無縁ダァ!!』という、絶対的な自信があったので、その多くを睡眠時間に費やしていた為に、文法が、全く分からない。これ以外で点をとって、辛くも赤点を免れていた学生時代ww懐かしいなぁ〜(いや、駄目だろ!!もしも過去に戻れるなら、もっと勉強しろと、『目を覚ませ!!』とか怒りながら、自分の頭をハリセンでぶっ叩きたいわ!!)


文章に関しては、さほど悪い評価が出なかったので、良しとしましょう。


今迄、これといって、特別役にも立たないこのブログを、(Jamesのお陰で)何とかかんとか、騙し騙し続けて来られましたが、文章力は上がったのかな。ロゴーンを参照にする限りでは。

初期の記事を比べてみましたが、ランキングの一致率が40点代と低かったからな…。
今は70点代が出る。まあ、文章力は上がった…!!のだと、思いたいww

私の記事を読む方にとって、読みやすければ、それで良いのですがね。

いやいや、それにしても、ロゴーンは、文章を書く人の優越感を満たし、そして励ましてくれますね。

実際の開発理由は違うものですが(制作者様によると、このプログラムを通して、有名な著作者の作品世界に触れてもらいたい、というものだった気がします。書いてあるけど。ロゴーンのリンクから飛べるけど)。

太宰っていうのが、気に入らないのだが、ロゴーンの弾きだす先生が、坂口安吾先生になるように、頑張ります。

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