お義母様に食いつかれた…

何故、先日レンタルボックスに寄ったかというと、たまたまそのレンタルボックスのご近所まで、お義母さまと一緒に、出かける用事があったからなのです。

で、用事(知人が出るショーの見物)を、私は、知人が出演した部分だけを見届け(冷酷)、お義母さまを残し、ショーの途中で帰ったのです。

レンタルボックスの確認のために…。

で、自分の品が売れていて驚いたぜと家に帰ってきたお義母さまに報告したら、
『どうして教えてくれなかったの?!私も見たい!!』と言われて、昨日また行ってきましたよ…。

先月で習い事を全てやめた私、デブに加速がつき、筋力は落ち、体力が追いつかなくなってきている。自転車漕ぎながら、日光に焼かれて死ぬかと思った…。

それで、お義母さまをレンタルボックスまで案内して、私の売れ残りの作品を見せ、だいたいこんなもんを作っておりますと恥ずかしながら説明し、お義母さまは目を丸くしておられた。このお義母さまは、私のやることなすことに目を丸くして、興味津々に話を聞いてくれるので、嬉しいが、少し恥ずかしい…。

そんで、友達のJamesが、このボックスに置いてある、残りの作品を全て作りました、と言ったら、手にとって感心しておられた。「全てハンドメイドですよ」と、囁いた私に、お義母さまは目もくれず作品を見ていた。

『これ、どうやって作るの?』と聞かれ、「パーツを買って繋げるだけです」という完結すぎる説明に、何やら頷いておられた。
『台紙もきれいね、これも準備するのかしら…』と言っていたので、「そうなんす、意外と大変なんす」と答えた私。

で、帰りにお義母さまの用事を済ませて無事に帰り、夫の夕飯の支度をして、今日は夜勤だから、朝ごはんのお弁当を作り、無事に送り出して今これを書いている。

金木犀の香りが町中に漂って、ゆっくり夜の空気を嗅ぎながら、散策したい衝動に駆られます。日中はまだ暑いけど、秋も深まってくる時期になりましたね…♪( ´▽`)

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