ジェニーちゃん誕生日おめでとう。あと、テヤンとプリプと。

期間にして一月半遅れ。
すまなんだ、私事ですっかり忘れておった。

許しておくれ、ジェニーちゃん…。
そしておめでとう。30〜…いくつだろう。
私よりかは俄然若いのう。
そろそろ結婚で焦る頃じゃのう…。
フフフ。


所で、Jamesからカスタム済みプリプとテヤンが届きました。

テヤン、イケメン!!一通り眺めて、満足する。
流石、今あまり市場に流通してないだけはあるな(いや、買おうと思えば、いくらでもあるんだけどね。お金さえあれば)。満足感がパねぇ…。
James、カスタムありがとう。とても気に入りました!!

テンションが上がって、次にプリプを取り出そうとしたら、首と胴体がごろりと離れましたww

ウォワァアああああ!!!
逆サロメだよ、これじゃぁよォオオおお!!!

せっかくなので写真に収めてみる私。
はい、チーズ!!

銀盆ないけどね。あれ、確か銀盆だったよね?
30文字で済むぐらいの粗筋しか知らんからな…。

銀盆あったら、テヤンに「あきら100%」のモノマネとかさせているに違いないから、いいの。あえて作らないの。面倒臭いからじゃないの。
旦那様に、『花火の模様の銀盆作らないとね!!hshs!!^_−☆』とか言われまくったからな…。あんた、テヤンのファンに怒られるでww


それにしても、いや、聞いていたよ。聞いていたが、これ(プリプの首と胴)を自分でくっつけるかと思うと、非常に気が重い…。ま、やり方は聞いたので、何とかなるでしょう。ならなかったら、プリプの素体買って、Jmaesにまた泣き付こう…(^_^;)
すまんJames…!!

二人ともアウトフィットなしなので、マッパです。
ちと可哀想ですが、これも何とかしよう。
そのうち。近々に。近い将来…。

でもね、実際こうして手に取ってみると、『顔が整いすぎだな、興味ネー…』と思っていたプリプが可愛くって、そしてテヤンも思った以上にイケメンだということなのデス。

テヤンもプリプも、Jamesの手が入っているからね、余計そう思うのかもしれない。可愛い。愛着湧いてきた。

それにしても最初に思った事は、『これで1/6か、デッケェ!!』だった。
テヤンて細マッチョだし、筋とか浮き上がってるし、いい体してんなあ。
プリプの素体はわからんが。

首をつなげる前に、もういっちょ遊ぶか。




天才博士
「僕の生涯一度の最高傑作、AIの愛ちゃん、僕と結婚してくれないかい?」



AIちゃん
「いいわよ、変態博士」

天才博士
「1文字しかかすってないよ、愛ちゃん。一応天才なんだから。1/1に挑戦するチャレンジャーなんだから、もっと褒めてよ」

AIちゃん
「だからそこが変態って言っているんだよ。だいたいマッパだし、何考えてんの、あんたは!もー!!お母さん怒りますよ!!」

天才博士
「おかしいな、こんな性格だったっけ。プログラム間違ったかな…」

困惑…

AIちゃん
「それより博士、早く体をつけてよ。私、動きたくってたまらないの」

甘えるAIちゃん

天才博士
「勿論だよ、愛ちゃん。このフル稼働ボディをつければ、君は無敵のフラガールだよ!!」



AIちゃん
「いや、ちょ、あんた私にフラさせる気なんか!フラか!!よりによってフラか!!もう少し違うのないのか?!」

天才博士
「じゃあベリーダンスとかどうだろう。僕好きなんだよねー。セクシーでさー。いいよねー!!♪( ´▽`)」

AIちゃん
「…(ボディつけてもらったら、とっとと逃げ出そう…)」

天才博士とサロメ回の続き
ボディをつけてもらったプーリップちゃん暴走の巻。

コメント

人気の記事

オビツ27、ヘッドの植毛を諦めた。私はウィッグを使う…!!

1/6 オビツの植毛

メル友詐欺・経過4。最終報告。

作家潰しの方法(というか、陰湿・邪悪な作家について。こういう汚い人もいるからねって意味だよ。真似しちゃあかんよ)

浅田真央ちゃん・コラボ・リカちゃんが届きました。