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西荻窪の、オチビサンコラボカフェへ行く

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行ってまいりましたよ、オシャンティー極まるカフェーへ。


当日のメンバー(サプライズパーティーの参加者)

和装美人子さん美人画報子さんシュガルン子さん私子
…の、四人です。
本当はもう一人いらっしゃる予定でしたが、用事が出来てしまったとの事で、四人で行きました。

まずはパーリー会場の最寄駅から地下鉄で移動!
皆さん、スイカやパスモでタッチして鮮やかに改札を通過して行く!

家を出る前に、スイカが付いたクレジットカードを渡され、『絶対なくさないでよ!!』と旦那様に釘を刺された、自ら自覚せざるを得ない程の、超うっかりな私は、紛失を極度に恐れ、結局現金にしたのだった(パスモくれパスモ!!と、旦那様に対して、出がけに粘ってはみたが、「だってIndi、タバコ買っちゃうでしょ?」と、無情にも渡してもらえなかった…)。

クレジットカードを持って来なかった事を激しく後悔しながら、皆様を改札で何度も待たせ、乗り換えのたびに切符を買う私。

ごめんなさい!
お待たせして本当にごめんなさい!!
皆さんお優しい方でよかった(;_;)!!!


で、和装美人子さんとシュガルン子さんの案内で、めでたく新荻窪へ。
(遠くから遠征してきた美人画報子さんと、関東住まいのくせに、未だ電車の乗り換えがさっぱり頭に入っていないヒッキーの私は、二人について行った)

駅を出て2、3分ほど歩き、めでたく目的のササユリカフェへ到着。
カフェはビルの四階にあります。

平日の二日間は(火曜、水曜)お休みしているので、これから行こうと計画なさっている方は、調べてから行った方が良いです。パーリーは土曜でしたので、開店しておりましたし、しかも賑わっておりました。

和装美人子さんのお話では、西荻窪はおしゃれなカフェで一杯だとのこと。しかも、小規模なものが多いから、四人で座れるといいですね、とのお話でした。

まずお店に入ってすぐに出迎えてくれたのは、安野先生書き下ろしのおチビさんのイラスト。

西荻窪の街の象徴でもあるピンクの象だったかな??詳しくは忘れた。

室内の四人席が満席だとの事で、ベランダ席となりました。
さ、寒いがフリースを着ている私はぬくぬくだ!!
午後なので、朝の強風と違い、風の冷たさも、若干ぬるくもてゆけば。
ブランケットとマフラーも、お店側が準備してくださいました。
屋外の席は喫煙もできるので、喫煙者にも嬉しいお店です。

それ…

リカちゃんと抱き枕

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旦那様の出張に合わせて、独り寝で猛烈に寂しいので、寝てる間、旦那様の代わりに私と手をつないでくれる抱き枕を検索した。

オチビサンでも自作して旦那様のベッドに寝かせておこうかと思ったら、知人から

「なんかめんどくっさい事考えているようだけど、そんなもん適当な抱き枕でも買って、旦那の服着せておけ!!どうせ寝てる間は目をつぶっているんだから!!それより肝心なのは匂いだ!!」

と、男らしい投げやりな愛のアドバイスを受け、検索した。
で、出てきたのがこちら



可愛い。腕もついてる。
しかし、12000円。

それは、これと同じ金額。


リカちゃんの方は、送料含んであるからいいけど、抱き枕は送料も結構取られるであろう…。

そんなに資金のない私には、どちらかしか買えない。
でも、リカちゃんの方は五月になっても受付しているからな…。

で、抱き枕の大きさは、こんなにでかい!!
(スタッフさんの身長が160との事)



秘技・貯金崩しの技を使って買うか…。

旦那様と別れなければならないと思うと…。汚部屋とフリースと私。

今朝は旦那様より早起きして、PCに向かって作業してました。

旦那様の出がけに、ほっぺたに
『気をつけて帰ってきてねぇん♡あなたぁん(^з^)-☆』
と、しばらく離れ離れになるし(と、昨夜の段階でほぼ私は確信していた。転勤が免れたから、多分行くのは旦那様になるんだろうなと…)、いつもより余計にチューしまくっておくか…と思ったら、三回目ほどでもういいよと止められました。

そして、
「…人生ではね、チューする回数というものが決まっているのだよ…」
と、いきなり厳粛な声で語り始める旦那様。

「心臓の拍動と一緒で、みんな数が決まっているから、マラソン選手なんかは早く死んじゃうんだ…」

…と言い出した。


ごちゃごちゃうるせえ!!!

ただ付き合うのがめんどいだけだろ!!
正直に言え!!


こっちは別れるかもしれなくてウルトラ寂しいっつうのに!!
タバコの本数も増えたよ!!!
ストレスだよ!!!

結果が出るのは、いつになるのかまだ未定。
心配で心配でハラハラする。
でも、一昨日の夜に鼻水を啜りながらおいおいと泣きながら言っておきたいことは全て言ったので、後悔はあまりない。
パーリーの写真も大判プリントしていいよって言われたしね。




で、さっき写真屋さんに行ってきた。
ワイド四つ切り(32センチ×40センチくらい)は、中1日かかりますと言われ、明後日の出来上がりとなった。そんなにかかるんかい!!

そして、旦那様からのメールも。

4月3日から一ヶ月間、出張に行くメンバーに抜擢されたそうな…。


『Indiの言う通りでした…。』
と、メールに書いてあったが、正しく言うなら、Jamesの予言通りなんだけどね…。

大丈夫、汚部屋を綺麗にして帰りを待っているからね!!
張り切って行ってこいや!!

市役所へ(パーティーから怒涛の更新)

土曜から月曜まで3連休の旦那様と、昨日市役所へ行ってまいりました。
本当は4月になってから行く予定でしたが、4月は家を開けるかもしれないので、急遽本日に行くことに。旦那様がいるので、車でひとっ飛びです。ちなみに写真も拡大印刷していただきます。

で、市役所で待たされるかもしれないから、先に写真屋さん行こうか、と言われ、それもそうだと思ったら、カメラを忘れてきたことに気がついた。


うわぁあああああああアアアアアア!!!!(悲しみの咆哮)


仕方ないので、写真屋は後日行くことにして市役所へ。
駐車場も、第二駐車場に無事に入庫でき、さて、行列に並びますか!
私達の待ち時間は一人。空いていてラッキー!!
もう一箇所回らないといけないのですが、そこも順番待ちすることなく、すぐ手続きしていただけました。

全然関係ない話になるけど、旦那様は普段通勤の際、ラジオを聞いているが、私が同乗する場合は音楽の権利を私に譲ってくれる。普段何をするにも、大体何かしら音楽を聞いているからな、私は。

田舎に帰るドライブが間近に迫っている時など、PCの前で作業していると、旅のCD作ってるんでしょ?と聞いてくるww

今日聞いたのは(というか、聞かせたのは)リンキンパークです。うん、まごう事なく一般的(まあ、リンキンはオタクにも人気あるけどな…)。
私は好きな曲が発売されると、それを飽きるまでしこたま聞くので、よく『もう飽きた』と言われる。聞くのはアニソンが多いのですが『一千年と五百億万年前から愛してる〜♪( ´▽`)』と分からないなりに隣で機嫌よく歌っていたので、急いで探しましたが、ウォークマンに無選別でマックからどんどん突っ込んでいるので、見つからず…。

それはいいが、今日は途中でコンビニに寄り、コーヒーを飲みながら実母の病気を車の中で話す。私、話していなかったらしい。

病状の話を一通りして、手術の話もして、術後の検査は、すべて正常値に戻ったと報告。

Jamesから、がん細胞は42〜3度で死滅すると聞いていたから、それも話す。
『それで遠赤外線の電気敷き毛布贈ったんやで』と言うと、
『42、3度って、それで眠るって無理でしょ』と冷静なツッコミが。
眠らなくてもいい、とにかく体を冷やすことがあかんのやで、実家は雪深い山奥だからなと話す。ちなみに母は女性にアルアルの酷い冷え性。このマットを送ったら大感謝の電…

旦那様の転勤が決まった

転勤しちゃう。
それは昨日の夜、パーティーの記事を更新する直前の話だった。

場所は家から電車で3時間もかければ行けるところだが、4月中、1ヶ月間もいない。

本人は出張だって言い張ってるけど、単身赴任の間違いだと思う。

悲しくなって号泣の昴。

あのポヨポヨした体を抱きしめられない。
4月一杯いない。

それを聞いた時の私
「転勤なんてヤダー!!!!(泣き)」
「転勤じゃないよ、出張だよ」
「1ヶ月もいないなんて単身赴任じゃん!!(大泣き)」
「単身赴任っていうのは、一年とか二年の長いスパンだって!!』
「行っちゃヤダーーー!!!(号泣。鼻水ドバー)」
「Indiは優しいねえ…(´ー`)」
「優しくないの!私が寂しいから泣いているの!!!(超号泣。挙げ句の果てにむせる)」

と言う話(になってない話)を夕食の時に二人でした。


私「安野先生の写真、拡大プリントしてもらって飾るから。それ毎日眺めて頑張るから!!(決意表明)
旦那「うん、いつもの写真屋さんに行ってやってもらいなよ」
私「タバコも止めない!」
旦那「普通そこは逆じゃない?」
私「(旦那様が)いても止められないのに、居ないのに止められる訳無いでしょ!?( *`ω´)キィーーー!!!」
旦那「そんなこと言って〜。まさか?5月にはまさか?ww」
私「もう無理。吸いに行く!!」
と泣きながら、ウワーンとばかりにベランダに飛び出しました。

まずは一服(;_;)y━・~~

(一応書いておくが、普段はタバコに関する一切が禁止され(毎日配給制だし)、こんなこと発言しようものなら、『離婚する』と言われる。今回は見逃してくれた)


落ち着いて帰ってきたら、
「仕事だってことは理解してね」
と言われた。
私「そんな紙一枚で辞められるようなものどうでも良い!!」
旦那様「人が足りないんだって!請われて行くんだから光栄な事じゃないか」

私また号泣。

「変な人いたらどうすんのよ!!」
「居ないって。前働いていた人に聞いた。良い人しかいないんだって」
「4月から入っているかもしれないじゃないのヨォオオオ!!(涙)」
「そんなやつはぶっ潰すから大丈夫」
挨拶もできないクソとかだったらどうするのよ!!」
「それはこっちが挨拶していれば、してくれるようになるよ」
「挨拶できないやつはダメだって聞いた!!無能で有害な奴しかいないって知り合いから聞いた!!

安野モヨコ大先生の、サプライズバースデーパーティーに行ってきたよ!!

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おほほほほ!!今日は目覚めから最高!

(いや、正直ギリギリまで寝ていたが。寒くて)

3月25日!寒風吹きすさぶ中、11時から15時までの神事に行って参りました。
いい天気…。風が冷たすぎるが。春の訪れを感じさせる快晴でした。翌日は雨だというので、本物の神様も、現世の生き神様を祝福しているのだと思いました。

まずはJamesに大感謝。
行ってみてわかりましたが、今回はファンの方々のみ集まったパーティーだったから良かったけど、本物の公式パーティーだったら、Jamesの助言なしには行けませんでした。James、ありがとう!!本当に心からありがとう!!

なんと、私が参加するサプライズバースディーパーティーの主賓は

あの安野モヨコ先生でした!!

サプライズされるのは、参加者であるファンの読者だと思っておりました(バカ)。

超勘違い!!まるで勘違い!!
良かった、ネットの海に書かなくてよかった!!
どうりでネットを調べても情報が一切出てこないわけだ!!

と、いう私の間抜けな話はさておき、人生で初めて経験してきた、豪華イタリアン立食ランチビュッフェパーリィーについてレポートしようと思います。


読もうと思う方に、前もって言っておきますが、非常に読みづらいですよ。分かり辛いし長いし。感覚的に書くので、もう既に予想できていると思いますが、誤字脱字とか色々お許しを。


なんと安野先生、自分のサプライズパーティーを二日前くらいにお知りになってしまったそうです。当日は仕掛け人の一人でもあり、安野先生をレストランまで一緒に連れて来てくださる手筈になっている参加者に対するサプライズゲスト、庵野監督と、ご夫婦で、事前に演技しよう!と話し合ったそうですが、演技ができなかったようで、最初の乾杯のスピーチの際に、正直に話しておられました。この日の朝は、目覚めが非常に悪く、もう本当に疲れていて、何故今日なのかと思ったそうです。しかし、疲労困憊なのにも関わらず、なんとか無理を押して、主賓として、先生はいらして下さいましたよ!!立派な方ですよ!!ファンやスタッフさんを、何て大切に考えてくれているのでしょうか!!もうこれじゃただの安野先生からファンへの特別な、超リッチなファンサービスですよ!!


そして先生のスピーチ終了後に、みなさんシャンパンを手に取り、(お子様やお酒に弱い方はジュースで)乾杯!!パーティーの開始…

アドセンスの事

昨年10月にブログを始め、今までぼちぼち日常を綴ってまいりました。

なんとかそれなりに毎日ネタを見つけて更新できると判明。
ここ数ヶ月、頑張ってみましたが、案外それほど難しくなかった。

アドセンスに合格しようという目的があったのだが、今まで自分に自信がないから無理かもと思っていたが、ブログの更新は、それなりにぼちぼち続けてこれました。
つまらん記事なりに、このままゆっくりマイペースに続けて行こうと思います。

というか、ほぼ独り言だからな、私の場合。
読んでくださってありがとうございます(^ ^)
リピーターの読み手さんがたまに現れるから、頑張れるよ!!
まあ、たまに現れ、そして消えて行くんだけどね…ww

アドセンスは残念ながら不合格ですが、まあこれで良かったと思います。

最近アドラー心理学に目覚め、その他大勢でいいやと思えるようになりましたので。
アドラー先生凄いな。お考えが100年先行していたと言われるアドラー先生の教え、今の時代に追いついたかな??と思います。というか、この不況で競争の社会が、先生を必要としているようで。

『嫌われる勇気』がベストセラーとなったのが、その証拠でしょうか。

私は今、その続編の『幸せになる勇気』を読んでいる途中であります。

青年の血気盛んな哲人に対する反論が、読者を代弁してくれているようで非常に面白い。
この後はソクラテスの弁明とプラトンが控えている。
速読できるようになりたい。しかし、速読とは言っても、斜め読みする我が妹は、確かに読むスピードは速いが、内容の全部は頭に入らないみたいです。そこはじっくり読む私、勝ち組ww

今度貸す約束をしたから、泊まりに来た時に渡そうと思います。



ていうか、ソクラテスの弁明、さらっと読んでみたけど、難しすぎる。
私に理解できる日は来るのであろうか…。

つけま〜つける〜♪( ´▽`)

つけまつげを物色しに、めっちゃ久しぶりにドラッグストアの化粧品コーナーへ行った。

…のだが、なんと!

私が愛用していた芯と毛束が一体となったつけまつげが一種類しかなく、透明な芯に毛束を編み込んだつけまつげが主流になっていた!!

そして、つけまつげのコーナーも1/3に縮小していた!!

仕方ないからモテマスカラの青の下地と黒のシャープタイプを買ってきたが、つけまってもう古いの??

アイシャドウ塗った後でつけま付けると、粉が付着してうまくくっつかないんだよね。
かといってアイシャドウ塗る前に付けると、つけまにアイシャドウの粉が付着して見栄えが悪くなっちゃう。難しいアイテム。

パーリーはつけまで行くか、自まつ毛で行くか、悩んでおります。

まあ、メイクは練習あるのみだな。

近くのリサイクルショップへ

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今日は近くの謎のrecycle shopが開く日…

お義母様も未だ行ったことがない店…

実はこのリサイクルショップ、以前は駅近で営業していて、そこでぼろ儲けしたそう。
で、店舗の大きな我が家の近くへ移転したのだが、それからめっきり客足が遠のいてしまったとのこと…。

今は、月に何日間か時限開店して一気にお客様を集めている。

で、昨日、お義母様とウォーキングに行った際、その店舗を通りかかったら、明日が開店日だということを知る。で、二人で行ってきました。

感想。

服多し。ていうか、メインが服。
開店後10分くらいを狙って行きましたが、何とお客様で大混雑しておりました。

ご高齢の方多し。中高年世代もたくさん。子連れのママもいた。服もワゴン品から、天井にまで所狭しと吊ってある。
天井にある服を取る棒を抱えて、彷徨っていた女性が印象的ww

日用雑貨から美術品、化粧品(使用済み)まであった。
今度Jamesがお休みとれたら、一緒に行きたいなあと思いました。
芸術品を2万円分も買っている男性を見かけてびっくり。
そんなにインテリアに飢えているのか。

私は、ボビーブラウンのチークとアイシャドウを一個四百円でお買い上げ。ご満悦でした。(中国製の偽物…?との思いもよぎるが、気にしないことにする)




どっちもチークって書いてあったけど、一個アイシャドウだったぜよ。
まあいいけど。濃いアイシャドウをアイブロウに使うボビーブラウンだもんな。

四百円なら失敗しても怖くないし、まあ嬉しいお買い物。
ちなみにアナスイのアイシャドウもありましたが、緑色
そんな色を使いこなせるのは、原宿に行くお嬢さん方しか知らねーよ…。

そんなんこんなでレジまで並び、忙しく会計するお姉さんの熟練の動き(神技)をじっと見ていたのですが、十円出そうとしたら、レジが遅くなるのでお断りしているんですよ、と言われてしまった。そうか、こんな所で工夫をしているのですね…。

なんか、この店にはローカルルールがたくさんあると知った。
予約って書かれた大きな袋に番号が書いてあって、その袋にどんどん服を入れて行く方々が。この店の開店を心待ちにしているんだろうな。

楽しく…というか、皆様必死でお買い物していました。

帰り道、お義母様と雑談しましたが、「五百円の服って、百円くらいで仕入れるのかしら」と言っていたお母様に、「いえ、キロで仕入れる…

友人弟君の空手の昇段試験に行ってきたんだぜ?!

友人と行ってきました。

予定は9時から13時まで。
まさかそんなにかかるとは思わなかったが、体育館の貸切時間、2時間1コマを、2コマ余裕を持って予約していた模様。

予定通り昇段、昇級試験は12時前後で終わった。

彼の通う道場は、子供ばかりで、大人が片手で足りるほどしかいない。

子供が30人前後並んでいる様は壮観。休んだ子も10人前後いたから、結構な数だなと思ったり。外国人まで長逗留して修行しにくる、うちの本部道場には負けるが。

司会の話をきちんと聞く子もいれば、終始落ち着きなくワチャワチャ体を動かしている子もいた。小学生でも幼稚園児でも、その差は歴然。子供見れば親も大体わかるかな、とは思ったものの、親を見なければ子供はわからないなと思ったり。今はADHDとかアスぺとかあるかんね…。
幼稚園児の動きは、見ていて癒された。
キラキラネームも、ハーフの子もいた。
ハーフ、もう珍しくないんやね。というか、私の出身地が閉鎖的すぎるだけかもしれませんが。

大きな体育館でやったのですが、板間なので、ビニールテープで枠を作ってある。四隅を留めてあるだけだから、そのテープの隙間につまずく子続出。そして注意されているのにテープで遊ぶ子も。
見ていてイライラした私は母親に向いていない。

それにしても、ゆるゆるな会でした。
帯の色がオレンジ、茶色、黄色、グリーンと様々。カラフル。
師範の方は、揃って黒の道着を着ていました。
一番偉い道場主の帯、道義の端々は、長きにわたる洗濯の結果か、端が白く色が落ちておりました。

思うんだけど、黒の道着ってなんのメリットあんの??威嚇するため??

子供達の昇級試験が終わってから、大人の指導員の昇段試験となる。
友人弟君はここで出番。
最後は師範の演舞だというので期待していたが、つまらん結果となった。
師範って書いてあるけど、体幹ができてない奴がいる。
やたら声だけでかい。うるさい。いや、あんだけでかい声出せるのも凄いと思ったが。
まあ、子供メインの空手道場だから仕方ないのかな??

私は今回、合気道を練習している者として、いわばスパイとして空手の試験がどんなものか潜入(ついでに弟君の応援)を試みたのですが、一緒に行った友人(彼の姉)が、急遽一番偉い先生に、
「悪いんだけど子供達の写真撮ってくれない?できれば一人ずつ(*^_^*)」
と、本人も予期していなかっ…

古本整理続きとプレゼントの結末…(^_^;)

レイアースと薮内笹子、七つの習慣を残すかどうかを迷った程度で、古本整理はサクサク進んでいった。今、本棚に余裕ができ、非常に嬉しい。ひかわきょうこは捨てられなかった。だって素敵な物語を書くんですもの。イザーク格好よす(彼方からより)。

そして、パーリィーのプレゼント、間に合わないことがわかった。
職人ポールのチョコレートは、フランスから空輸されてくる。
通販で買うと、到着まで、最短でも4日。
遅いと日本人のニーズに合わない日数を、平気で要求してくる。
で、休みを挟んでしまったし、もう届かないこと確定。
せっかくJamesも巻き込んで、プレゼント選びしたのに…。私の下調べが足らなかった。
もういい。もう手紙だけ持参していく。
相手はセレブだし、美味いもん食い慣れているしね!!
もういい!!知らん!!

ところで、この方は、つい一週間くらい前に分かった事だが、禁酒していた。
それから体質が変わって、甘いものを好むようになったのだそうです。
酒とか買わなくてよかった…。迂闊な散財をするところだった。危ない。
もうね、手紙だけで行くよ。
心を込めて手紙を書くよ。
それが一番嬉しいよ、きっと。

アドラーの方は、二週目読み終わりました。
(何週目とか書くと、STGみたいだね)一度目ほどの感動はなかったし、今度は考えらさせられた感じ。忘れていることも、勘違いして覚えていることも多かった。
そこら辺を少しずつ修正しながら頭に叩き込んで行く。

ユングやフロイト(ていうか、主にユングだけど)の、心理学に傾倒していたのは、はるか昔。今は哲学の虜です。理解できるかどうかは別としてね。あは♪( ´▽`)

嫌われる勇気にここまで影響を受けるとは。
ソクラテスの弁明と、前から気になっていて欲しかった本、思考の整理学を、昨日ネットで買いました。ついでに今日は、嫌われる勇気の続編の幸せになる勇気も。
このアドラーの教えは、誰でもわかるように、簡単に、しかもよりわかりやすく対話形式で書かれてある所が良かったのでしょうね。だから未だに売れているのでしょう。

ソクラテスの弁明の方は、各出版社から訳者も様々な方が出版しているので、アマゾンのレビューを参考にしながら、分かりやすそうな物を選びました。

思考の整理学は未だにベストセラーでした。凄いですね。

というか、哲学ってなんか難しそうで、悩みたい方が、率先して飛…

古本処分することにした。

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イエー。これで本棚がマルッと空くぜ!!

あんなに大好きだった『嘘食い』も、『鬼灯の冷徹』も、『花より男子』も処分予定。
残す漫画は政治漫画とか、『BLAME!』とか、『ランドリオール』とか、ごく一部。

そして、Kindleユーザーに、私はなる…!(某海賊王風)

なんでいきなりこんな大決心をしたのかというと、やっと手をつけた積み本の一冊『嫌われる勇気』を読んだ為である。

私が近々にできそうなことは、とりま本棚の整理、それからダイエット、服の処分、家のお掃除。

普通であることを受け入れる。

ありのままの自分を受け入れる。

劣等感に支配されない。

幸せに向かって、今を大切にする。

素敵な言葉ですなあ(実践は非常に難しいけど)。

自分の劣等感とも、絡んでくる変な他人とも距離を置き、自分の人生を生きる。
絡まれても、相手がこっちを威圧しようとしていると分かったら、反応しない。
言い争いからすぐに降りる。


ということを、軸にし、ブレない自分作りをする。
Jamesや私の妹のように、「嫌いな人って、あんまりいないよ〜(*^_^*)」と言える自分になりたい。

アドラー先生が言うには、相手を嫌いになるために、その理由付けを後から勝手に一人で作り出しているらしいからな…。人様の問題に首を突っ込みすぎない、良い意味での無関心な人間になりたい。どうでもいいことや、自分の価値観と違うってだけの呟きで絡んでくる奴って、おせっかいだよね、そうだよね、確かに。アドラー先生は看破しておられる。

ソクラテスさえ押さえておけば、他の自己啓発系はいらんぜよ、と、知人からアドバイスも頂いたので、今後はソクラテスの本でも読むかな。

今までユング信者だったが、それもやめる。
ユング先生は、もう私には必要ない(『ヨブへの答え』は非常に面白かったが。これは残すぞ)。
アドラー先生こんにちは。これからよろしくお願いいたします。

パーリィーーーー!!

今の30代以上なら誰もが必ず知っている(と、私が確信している)、とある超有名人様の、バースデーパーチーへの、出席の権利をゲットした。
ネットで検索してみたが、皆さん秘密になさっているようです。
しかも抽選式で、私よりファン度が高いにもかかわらず、残念ながら落選してしまった方もいるようですので、ひっそりとここで自慢する。


そして困った。

お誕生日プレゼント、一体どうしようと。

相手は日本◯◯界を席巻し、牽引するトップバッター、生活も、勿論おセレブ。
私がまず考えたのは、シャンパンとチョコレートのセットだった。
甘いものが苦手な方なのですが、チョコレートなら朝のコーヒーと共に食してらっしゃるらしい。だったらチョコだと思ったが、これは他の参加者と被る恐れがある。

しかもシャンパン→シャンパーニュ地方で作られた高級ワイン→私貧しい→買えないが酒をプレゼントしたい(シャンパンはお友達と飲んだと記述があったので、飲むみたいです)→スパークリングワインならいいんだ!!

と、ここまで考えて、チョコとセットのスパークリングワインを探すも、しょぼい物しかない。

で、困っていたところにJamesからちょうど電話が!!

日頃の愚痴をぶちまけ、ついでにこの案を聞いてもらい、プレゼント選びに無理やり付き合わせました。まず、予算がそれ程には無い事と、相手の好みが甘いものが苦手ってことしかわからないと無茶振りしました。が、優しく相談に乗ってくれるJames。あ、ありがてえ…(^ー^)ノ

James「ペリエが入ったジュエ ベル エポックなんかだと良いと思うけど。グレースケリーが美容と健康のために飲んだとされておる」
Indi「おお、いいねいいね!!」
James「でも値段が25,000円からなんだよね」
Indi「ぐあっ!!無理無理!!私貧民なんだから!!」
James「じゃあサングリアなんかどう?サングリアなら価格帯もお手ごろだし、サングリアは温めて飲むものが多いから、冷やして飲むものとか珍しいかもよ」
Indi「サングリアかあ、良さそう(とか言ってて、サングリアがどんなものか知らない、知ったかな私…急いで検索をかける)。ちょっと調べてみようかな」
James「あと、お酒は甘口がいいか辛口がいいか好みが分かれるところだよね」
Indi「ボス、助けて」
James「よし、中間を狙っていこう。それなら間…

奪い合い、冬(第6話)(最終話)

怖い。

めっちゃスリリング!!

どんなもんかと思って、旦那様がテレビにかじりついて夢中で見ているのを片手間に見ていたが、思わず目を奪われる、俳優さん方の演技!!

怖すぎる。

もはや怖すぎてコメディー。

(たぶん主人公)既婚者シンイチ、(たぶんヒロイン)婚約者持ちのヒカルと、やっと心で結ばれるが、シンイチが、末期のすい臓がんだと発覚。

シンイチとの真実の愛に目覚めたヒカルが、婚約破棄を男コウタに告げるシーンで、「俺だって男だ、いいよ、ヒカル」とか言いながら、なぜかコウタが狂気の顔でゆで卵を貪り食う。

コウタが縁切り神社で祝詞をぶつぶつ呟きながら、ヒカルとシンイチ(たぶん主人公)との別れを祈りながら、ヒカルとシンと名前が書かれた、二つの繋がった藁人形をぶっちぎる。

シンイチの元妻、ラン。友人に頼んで、自作自演の通り魔事件で足に障害を負い、罪悪感に苦しむシンイチとうまく結婚まで持ち込んだのはいいものの、コウタに、ラン、シンイチ、ヒカルの4名揃った場面で足の怪我を嘘だとバラされ、持っていたステッキをガッツガッツガッツガッツと執拗に床に叩きつけるラン。

怖いんだか笑っていいんだか。

今、最終話を、これを書きながら見ている。

何が怖いって、ランの髪を振り乱し、ある時はナイフを振り回してヒカルに刺すと脅しをかけ、またある時は、はさみを振り回して自分の髪をジョッキジョッキと切りまくるという、超怖い狂気の演技。
そして、容赦なく怒鳴りまくる俳優陣。お、恐ろしい。

ランは狂ってゆく。コウタは段々とまともになってくる。
そして、海の見える家で新生活を始めるヒカルとシンイチ。

私は基本的に女のドロドロした戦いのドラマは好きだが、不倫系は好きじゃないんだよなあ。旦那様が見ていなきゃ見ていないよ。

最後はハッピーエンドに見せかけて、また新たな女の戦いが始まる感じでした。

旦那様は今は「銀と金」を見ております。
これも怖い。面白いけどね。ざわざわって喋ってるww

転勤

お久しぶりです、Indiです。

旦那様の転勤が決まりました。


なんと今と同じところです!!
部署は変わりましたが。
ああ、これでJamesにいい報告ができる…。

そして、JamesにはJamesの転勤話が浮き上がり…。
さて、どうなるのやら…。
そこはJamesの腕の見せ所ですな。
james、ガチで仕事できるからなあ…ww

仕事を辞めたくて必死なJames、しかし、会社が辞めさせてくれない可哀想なJames…。
いやあ、仕事のできる女は羨ましいね!!そして大変やね!!

私なんか、例え仕事していても、辞めようとしたところで引き止められんと思うぜ??
いいなあ、キャリアウーマンJames…。
とは言っても、Jamesも困っているが。
ううむ、上手く物事がいかないね!!
さらに、Jamesの予言によると、我が旦那様にも来年あたり、転勤の兆候が表れているとのことではないですか!!いやね、確かにそういう話も浮上していたようです。
場所は都心部だけど、Jamesと離れるのは寂しいなあ。

そうそう、女の恐ろしいお話。
Jamesと仲良くしていた25人余りの所属するグループが、一人の悪女によって瓦解したようです。漫画か!!聞いてびっくりしたよ!!正に現実は想像を上回るという事態ですね!!なんでも、男性陣全員に、「あなただけよ…♪(´ε` )」みたいなことを言っていたようで。
私もそんな目にあったことはないですよ!!
彼女は若く美しいそうですが、ただのビッチやんけ!!という話です。

いやあ、怖いね、女。